October 11, 2006
USBオーディオ内蔵エレキギター
藤本健のDigital Audio Laboratory - 第253回:2006楽器フェスティバルレポート
最近は、音楽機材について全然勉強してないから、なにがなんだかわかんなくなってる。
USBオーディオってことはなにかい、このギターには生音(エレキギターで「生音」ってのも変っちゃ変だが)をPCMにエンコードするチップが載ってるって訳かい?
で、それが18,750円?!
凄い世の中になっちまったもんだなあ(詠嘆)。
僕の知識は、DTMと云やあMacでMIDIシーケンサで、Digital PerformerとStudio Vision(いまじゃフリーウェアになってるんだってね)とSteinberg Cubaseって三羽烏の辺りで止まっている。
当時、AKAIのサンプリングマシンが何十万としたのを覚えてるけど、あれも、いまの感覚だとチープなスペックなんだろうなあ…
そういやDTM周りで、いまだに思い出すのは、ドリカムが売れ始めた頃、金曜か土曜の夜に音楽バラエティ番組を持ってて、中村正人がアタリ(!)の1040STかなんかを使って、その場で劇伴作ってたりしてたなー。
アタリは、あの当時のコンピュータにはめずらしくMIDIインタフェースを標準搭載してたからね(しかもMacなんかより断然安かったw)。
あー懐かしや(笑)
iAXE393は、普通のエレキギターにUSBオーディオインターフェイスを組み込んでしまったというもの。ギターのボディにUSB端子を備え、これをPCやMacに接続すると、ギターのサウンドがUSBオーディオとして入力されるのだ。
最近は、音楽機材について全然勉強してないから、なにがなんだかわかんなくなってる。
USBオーディオってことはなにかい、このギターには生音(エレキギターで「生音」ってのも変っちゃ変だが)をPCMにエンコードするチップが載ってるって訳かい?
で、それが18,750円?!
凄い世の中になっちまったもんだなあ(詠嘆)。
僕の知識は、DTMと云やあMacでMIDIシーケンサで、Digital PerformerとStudio Vision(いまじゃフリーウェアになってるんだってね)とSteinberg Cubaseって三羽烏の辺りで止まっている。
当時、AKAIのサンプリングマシンが何十万としたのを覚えてるけど、あれも、いまの感覚だとチープなスペックなんだろうなあ…
そういやDTM周りで、いまだに思い出すのは、ドリカムが売れ始めた頃、金曜か土曜の夜に音楽バラエティ番組を持ってて、中村正人がアタリ(!)の1040STかなんかを使って、その場で劇伴作ってたりしてたなー。
アタリは、あの当時のコンピュータにはめずらしくMIDIインタフェースを標準搭載してたからね(しかもMacなんかより断然安かったw)。
あー懐かしや(笑)






















